電話にいきなり担当者が出るわけではない②

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この失敗をすると、受け付けた人が「この応募者はカンが悪いよ」なんて言って担当者に電話を引き継ぎかねません。

そうなったら、電話の時点で不採用が決定したようなものです。

要領を把握している人が必ず電話に出るとは限らないという点を頭に入れておきましょう。

もちろん担当者が出たら、もう一度名前と用件を。